高1英語コースの生徒たちは、留学生活も中盤に入り、先日からmiddle schoolで、現地の生徒と一緒に授業を受け始めました。
一人一人の生徒に、現地の生徒が付き、”buddy”として一緒に行動します。
授業もbuddyと一緒に受けます。
最初は緊張すると思いますが、これから交流を深めて、いい関係が築けるといいですね。




高1英語コースの生徒たちは、留学生活も中盤に入り、先日からmiddle schoolで、現地の生徒と一緒に授業を受け始めました。
一人一人の生徒に、現地の生徒が付き、”buddy”として一緒に行動します。
授業もbuddyと一緒に受けます。
最初は緊張すると思いますが、これから交流を深めて、いい関係が築けるといいですね。




高1英語コースの生徒たちは、Cherrabah(チェラバ)に旅行に行きました。
オーストラリアの大自然を満喫することができました。



本日、第3回中学校(小学生対象)オープンスクールを行いました。
今回は小学生3年生から5年生、ご家族の約60名に来校していただきました。
今日は同時進行で、本校生徒会が主催の「ひじっこみゅにてぃーくりーん」という地域清掃ボランティア活動も開催されており、オープンスクール参加者の皆さんにも、炊き出しに飛び入り参加し、本校の生徒と一緒にあたたまっていただきました。
本校の生徒たちと触れ合うことで、数年後の自分の姿を少しでもイメージしていただけたらという思いから考えた企画です。
ちなみに、今日召し上がっていただいた豚汁は、家庭科部が作ってくれたものです。
家庭科部のみなさん、ありがとう!




高校生徒会の誘導のもと行われた施設見学では、本校のシンボル、フーコーの振り子を使ったミニ理科教室、そして40,000冊の蔵書を持つ図書館を見学していただきました。



クラブ発表では、吹奏楽部が「夢をかなえて ドラえもん」「会いたかった」「マルマルモリモリ」などおなじみの数曲を披露しました。元気のでる楽しい演奏でした。
吹奏楽部のみんな、ありがとう!

動画はこちら




その後、入試問題にチャレンジしていただいたりと、あっという間の2時間弱でした。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
来年度もオープンスクール、ひじやまセミナーなど様々な企画を準備しておりますので、是非ご参加ください。

講師の先生よりお茶の指導をしていただきました。
この日は、VTRでお茶の席での「立ち居振る舞い」を学びました。
礼のし方、立ち方、座り方、ふすまの開け方など、普段特に意識せずに行っている動作にも、実は細かい決まりがあることを教えていただきました。
また、講師の先生から道具の説明もしていただきました。
今回は、裏千家十三代円能斎が学校茶道用に創案した「盆略手前」の道具を見せていただきました。
「盆略手前」では、山道盆に棗(なつめ)と茶巾、茶せん、茶杓を仕組んだ茶碗をのせたものを用意します。
次回は、実際にその道具を使ってお茶を立てるので、説明を聞く生徒たちの目も真剣でした。
今日は、高1英語コースの生徒たちのオーストラリアでの学校生活をお伝えしたいと思います。
生徒たちは、ブリスベンにあるジョンポールカレッジという学校に通っています。
短期留学の前半は、生徒だけで授業を受け、後半は一人一人に「バディー」と呼ばれる現地生徒のパートナーがつき、一緒に授業を受けます。
この日は、ある生徒の誕生日だったので、みんなでお祝いしました。





前回に続いて生徒作品の紹介をします。
絵の具の使い方や水の分量、4種類の筆を目的に応じて使い分けることなどにも注意して制作に取り組みました。
配色にも、こだわったすばらしい作品ができています。
9月の文化祭で、展示発表する予定です。
お楽しみに。






オーストラリアでの生活が早いもので2週間がたちました。
高1英語コースの生徒たちも、徐々に現地での生活に慣れてきたようです。
今週の水曜日は、先週と同じように課外活動が行われ、Lone Pine Animal Sanctuaryを訪れました。
コアラを抱っこできる、世界でも数少ない場所で、数人の生徒もコアラを抱っこし記念撮影をしていました。



帰り道、Mt. Coothaという、生徒たちが滞在しているブリスベンの街が一望できる場所に行きました。



後日、学校ではassembly(集会)にて、校歌を披露しました。
また、毎日日記を英語で書いた人、授業に熱心に取り組んだという理由で、4人の生徒が表彰されました。
おめでとうございます!
今日の2時間目、国信ホールにて、中3の生徒を対象に来年度の選択科目についての説明会を行いました。
高1では、社会と芸術の科目をそれぞれ選択します。
教務部長の蔵元先生のお話を生徒たちは一生懸命聞いていました。
早いもので、あと2ヶ月で高校生です。
これからは、科目だけでなく、自分の進路など、自分のことを自らで考え行動していかなくてはいけません。
その第一弾となる科目選択。
しっかり自分自身を見つめなおす良い機会にしてほしいです。

後期から取り組んでいる『イラストレーション』が、少しずつ完成してきました。
今回は、ディック・ブルーナについて学んだことを、作品づくりに生かしています。
その中のひとつ、シンプルな表現・・・。
最小限の表現をすることによって、観る人の想像力を膨らませるという目的があります。
今回の制作では、観る人側の立場にもなって考えるということも体験しました。
りんごをモチーフにしたふたつの作品を紹介します。
F.sakiさんの作品






H.nonokaさんの作品






完成間近の作品 完成が楽しみです



